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東洋生興の住まい講座

失敗しない住宅ローン

ここ数年で、住宅ローン商品が急速に多様化し続けています。その中で、新しくマイホームの購入を考えている方にしてみれば、「自分に合っている住宅ローンはどんなタイプだろうか?」ということになりますが、もちろんその基準を判断することは、現段階では非常に難しいといえます。

住宅ローンQ&A

年齢が若く年収もそれほど高くない夫婦ですが、住宅ローン申請は下りますか?
住宅をお買い上げいただくお客様の中には、ご質問内容のようなご夫婦や、新婚で小さなお子様を抱るご家族もたくさんいらっしゃいます。そのような住宅購入に不安を感じるお客様に対し、当社スタッフが最適な住宅ローンのアドバイスとサポートを実施しております。無理のない住宅ローンを組むためにも、まずはお気軽に何でもご相談ください。
住宅ローンを組む際の注意点はなんですか?
まずは「住宅ローンの申請が下りるかどうか」よりも、「いくらなら返済ができるか」ということを考えてみましょう。そうすると、自然と資金計画が立てやすくなってくるはずです。長期にわたる返済をすることになりますので、本当に無理のない計画を立てることをお勧めします。当社ではお客様の収入や生活サイクルなどを分析し、住宅ローンのシミュレーションも実施しておりますので、ご要望の際はご遠慮なくお申し出ください。
資金計画の立て方がよくわからない・・・
まず住宅ローンの負担を少しでも減らすことができるよう、自己資金(頭金)を準備することをお勧めします。自己資金は、住宅の購入費のほかに、手続きや引越しなどにかかる諸費用も含めた、合計の約30%が一般的です。これにより万が一将来、住まいを手放すことになってしまったとしても、売却価格がローンの残高よりも、下回ってしまう事態を回避できる場合があります。
自営業なので住宅ローンの申請が下りるかどうか心配です。
たしかに一般のサラリーマンや公務員に比べて、自営業では住宅ローンが下りづらいというのが現実です。自営業の場合、過去3年間の決算と、その実収入が非常に重要になってきます。経費で落としすぎて実年収が低くなると、ローンが下りない可能性はますます高くなります。そういった住宅ローンに向けての注意点や、自営業の方向けの住宅ローン計画などを、当社の住宅ローンアドバイザーが適切にお答えいたしますので、ご遠慮なくお気軽にご相談下さい。
国籍が日本ではないのですが、大丈夫でしょうか?
日本国籍以外の方でも住宅ローンは可能です。そのためにはまず「永住権」が最重要ポイントになります。とにかく長期にわたり、滞在し続けて返済するという保証を確定しなければなりません。永住権がなくても住宅ローンの申請は可能ですが、その分審査は厳しくなります。永住権取得の方法など、外国籍の方でも安心して住宅ローンを組めるよう、当社ではご相談を承っております。
家をローンで買いたいのですが、定年前で50歳を過ぎているので不安です。
50歳以上の方でももちろん住宅ローンの申請は可能です。サラリーマンや公務員の方で、退職金が出るという方は、住宅ローンが下りる可能性は十分にあります。また、自営業の方でも、一定の収入及び、十分な実年収があれば、申請に臨むことができます。年金生活に入った方でも、その内容次第で可能となります。そのためにはまず当社住宅ローンアドバイザーにご相談下さい。お客様に合った住宅ローンの計画をご提案させていただきます。

住宅ローンでお困りの方!東洋生興にお任せ下さい!

住宅ローンで不安がある、住宅ローンの申請が下りなかった、返済に不安を感じるなどなど、住宅ローンでお困りの方は、ぜひ一度、当社スタッフにお話をお聞かせ下さい。お客様の不安やご負担を取り除き、軽減できるよう、当社スタッフが全力でサポートいたします!

住宅ローンアドバイザーが6名在籍

東洋生興社内には、6名の住宅ローンアドバイザーが在籍しており、お客様それぞれの資金計画に合った住まいづくりをご提案しております。マイホーム購入に不安をお持ちの方や、自己資金の少ない方にも、お気軽にご相談いただくことができる社内体制を整えております。

住宅ローンアドバイザー 合格証書

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